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KIWA──『きわ』Vol.2, No.2

「際(きわ)」を歩きつつ、境界と対立を超えて“面白い”学問の創造・構築をめざすウェブジャーナル

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赤嶺 淳 

『マツタケ』のさきへ

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辛 承理

不確実性への応答
──資料に出会い、現場に学ぶ

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永山 理穂

数値と感覚のはざまで
──肌診断カウンセリングの現場から考えるノンスケーラビリティ

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松浦 海翔

クマ肉を売ること、
あるいは逃れつづけるマイタケ
──出会いに開かれた研究のあり方と、スケールについて

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鈴木 佳苗

フィールドで出会う

「わからない」と向きあう

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樋浦 ゆりあ

『マツタケ』と人種概念の
ノンスケーラビリティ

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赤嶺 淳

『マツタケ』マニフェスト、

ふたたび

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赤嶺 淳・小泉佑介・根本雅也

​編集後記

KIWA──『きわ』Vol.2, No.2

© 2026 くにたち歩く学問の会        発行:東京都国立市中2-1 一橋大学大学院社会学研究科赤嶺研究室

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