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KIWA──『きわ』Vol.2, No.3

「際(きわ)」を歩きつつ、境界と対立を超えて“面白い”学問の創造・構築をめざすウェブジャーナル

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根本 雅也

〈出会い〉と〈手触り〉

──調査研究の

規格不能性を考える

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松浦 海翔

研究の〈面白さ〉は

どこにあるか?
──〈フィールド〉での

経験から考える

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永山 理穂

〈面白い〉研究の

「手触り」を求めて
──人生に、データに、

地図に触れる

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松浦 海翔

〈フィールド〉から出発し、
向き合いつづけること

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小谷 英里

痕跡の不在を歩いて思うこと

──茨城県日立市での

フィールドワーク経験をもとに

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鈴木 佳苗

〈越境〉の可能性を探求する

​──フィールドを超えて訪れた「カダヤワン祭り」の事例から

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根本 雅也

​編集後記

KIWA──『きわ』Vol.2, No.3

© 2026 くにたち歩く学問の会        発行:東京都国立市中2-1 一橋大学大学院社会学研究科赤嶺研究室

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